アイドリッシュセブン Third BEAT! 16話を観た

あっという間にアニナナの日がきちゃった。放送は嬉しいけど内容が内容だからね(^^;)

先週、一人でステージに立った龍を見守った八乙女パパ、そして話しかけてきた了さん、今日は八乙女パパと了さんの話から始まった。

TRIGGERをツクモに移籍させようとする了さん、パパは怒りを抑えてたけど、もはや遅いんだよね・・しっかしうまいな了さん(中の人の演技)・・・ホントにむかついてくる。

TRIGGERが全員揃ったところのシーン、ジンときた。一人で歌っちゃってごめんねって、すぐに言える龍が本当に好き。この3人の絆の強さを垣間見るシーンなのじゃん。

そして紡ちゃん、わあ、アニメ化したらこんなに怖くなってる(笑) 

一方、現代の千葉サロンを本当に作っちゃえばという千、それに対してやる気になる百、いいなこの一体感。この二人が芸能界でどんだけ力あるのかって話だけど(笑)、相当力があることはわかる。

そして、先週に引き続き、出番は少ないけど確実に私のハートに響くおかりんの激おこぶりもいいっ!こわーい(*´Д`)「誰のせいだと思ってるんですか」うわー、低音おかりん!こわーい きゃっきゃっ(≧∇≦)

桜さんの生前遺言書のシーン、ナギのアップがモノクロへ変わる演出・・すごく伝わりやすい表現だなぁ。いつもは明るいナギから笑顔が消え、初めて見たかもしれないような表情をした。

ここからいろいろと4部への伏線増えてくる。ナギの取り乱すシーンや周りの様子がアニメ化されたことでよりわかるようになった。

ノースメイアにいたころのナギ少年の回顧が始まり・・・うーん、それにしてもナギ少年がイケメンだー!

ほんとに天使かと思ったと言った桜さん、自然に出ちゃったんだろうな、あんな美少年見たらねぇ。動いてるナギ少年、つい見惚れる~

ゼロを探してノースメイアに滞在していた桜さんの話、ピアノを弾きながら話す桜さんにナギ少年の画、アニメで観たかった~

場面は変わって、高校生トリオの話に。ほんと子供電話相談室っぽい(笑)

鷹匡さんに一気に話しかける3人、悠からスタートし、環、一織と順番に鷹匡さんに話していく場面、だいぶカットされてしまってもったいないけど、要点は抑えてるというか。

一織の頭から離れない疑問、なぜ陸だと悲しいのかについて、天が天使なら陸はモンスターだから、という鷹匡さんの答え。もうすぐキーワードが出てくるかな。

番組収録ではTRIGGERの座り位置が一番後ろに変更された。どんどんTRIGGERへの風当たりがきつくなってる。結構露骨なんだろうな、こういうのって。

百と万理さんのシーン。敬語の百が可愛いし、万理さんがいつ見ても素敵。それなのに万理さんのポニーテールを引っ張る失礼すぎる了さんよ。。ほんと酷い。

ガチで怒った百が了さんを引きずり出し、壁ドン2連発があり。怒った顔を見せた百は、特に万理さんに関わるとなると、きっと誰よりも本気になるとは思う。

そしてついに・・八乙女パパは決断した。TRIGGERの契約解除通告を3人に伝えて今回は終了~

ふー、これからいばらの道が待ってるのよ・・・( ;∀;) 思い出すだけで泣けてくる・・

それなのに今日実はアニナナをライブでは見れなかった(T_T) 母から電話がきちゃってさ・・・ABEMAですぐに見逃し放送があったから良かったようなものの、いやぁびっくりした。

そんなわけで感想文もだいぶ殴り書きになってしまった(@_@) 明日早起きだからもう寝なくてはっ

もっとアイナナの世界に浸りたいのにぃ~~~