安部恭弘 Album Complete Live 2026「Dear.」1993

 

安部恭弘(Vo.,G.)
重久義明(Key.)/木村万作(Dr.)/吉池千秋(B.)/伊藤ハルトシ(G.,Chello)/小泉信彦(Key.)/松田靖弘(Sax.)/浜田美樹(Cho.)/木戸泰弘(Cho.)

 

【セットリスト】※毎回しつこく書きますが、無断転載お控えください
01.Breath away
02.6月の卒業式
03.空蝉のステア
04.七つの海より深く
05.君に降る雪
06.Happiness
07.友達
08.静かな夜が降る
(休憩)
09.誕生日には花を買おう
10.あざやかな横顔
11.ひそやかに愛した
12.自然派
13.誰かが見つめてる
14.何万光年も離れた☆からのMESSAGE
15.Steppin'
16.PRETEND
(アンコール1)
17.Summertime In Blue~さよならの共犯者
(アンコール2)
18.CAFE FLAMINGO

 

この日の安部さんは、淡い水色のジャケットと白いパンツスタイル。涼しげだし爽やかだし。つまりは素敵ということですな(´▽`)

いきなりBreath awayで始まったので、この段階で私は超ごきげん♪脳内でコーラスやらせてもらいました。

空蝉のステアも超嬉しかった!アルバムの中でも好きな曲なのじゃん。そいえばTune boxのコンプリートライブ久しくやってないよね。あれ、やったっけ…記憶迷子(^^;)

ウォーミングアップも済み、Dear.の話などもしつつ、前半5曲をMC交えて演奏してくれた。いやぁ、懐かしいわ~

で、私、楽天時代にこのアルバムをレコメしてたわ。記事見つけちゃった。15年前だよ!?やだもう、恥のかき捨てだな。リンク貼ろう…

 

plaza.rakuten.co.jp

 

しっかし、酷い言い方してるな…ていうか、書き方が酷いな(笑) っていうか、もう馬鹿!(笑) 途中まで読んでやめました。

そう思うということは、多少なりとも文章力は上がってる…のかな。いや、あんまり変わってないね^^;

このアルバムはPASSAGEのリリースより1年前に発売された。その他のうんちくについてはあっちで書いてるので、今回は省略。

このアルバム、歌ってる本人がもう当時の事はあまり覚えていないようだったけど、私含めファンはしっかり覚えてるから安心してw

それまでの作詞陣から一掃して、新たな試みに挑戦したということで、2人の生活の一部を切り取ったような歌、庶民的で飾り気のないような、そういう歌詞をつけてもらったんだったよね。

都会っぽい雰囲気とか、ちょっと大人な愛のかたち、というよりは、もうすっかり2人が落ち着いている頃の雰囲気で、凪いでいるような、安定感ある世界を描いている。

初見の時は、若かった私はあまり響いてこなかった。しょうがない。若くて無知で本当の愛を知らなかった頃だったし。安定感ある愛を育んでもいなかったから。

このアルバムはジメジメした梅雨の時期に聞くよりも、もう少し季節が進んだ頃に聞くのが本当に合う。リリースも冬だった。

でも、今回聴いている間はそんな不快さも吹っ飛んで、穏やかでふんわりとした心を取り戻せた。暖炉の火で温まっているようなね。

カラオケに入ってるから、割と頻繁に歌うし聞いている「七つの海より深く」と「君に降る雪」だけど、安部さんが歌うのを聴くのは本当に久しぶり。時々本人の歌を聴きたい。年一でいいから歌って欲しいなぁ。

あっち(楽天ブログ)でも好きだと言っている「静かな夜が降る」も、結構久しぶりに聴いたような。いやもう、ホントに好き。

アルバム収録曲はどれもライブであまり演奏されてないような。というか、スイートベイジル時代は聴いた。何年前だろう…記憶迷子その2(^^;)

等身大の男性のような世界を表現するというのは、当時のアーバンでおされなキャラ設定だった安部さんとしてはレアな事ではあったけど、今こうして30年以上経っても色褪せないし、むしろ今の方が良いな、って思った。

「ひそやかに愛した」について、どこかで大いに語ろうって思ってから、もうずいぶん時間が経ってしまった。

この歌の中の二股かけてる男性の救いは、いけない事だという自覚がしっかりあって、どちらも大事だと思ってるところ。普段反復横跳びしてる私なので、そのあたりの気持ちはわかるんだなぁ。<ホントか?w

歌詞はともかくとして、曲調がすごく好き。もっとライブで歌って欲しいな。「誰かが見つめてる」も同様。この歌は海辺でドライブみたいな疾走感溢れてる。

そんなこんなで、あっという間にアルバムコンプリートしてしまい、もう一周聴きたいんですけど!という気持ちの中、ライブは終盤へ。

アルバム「Summertime In Blue」からの2曲は、超夏!って言いたくなった。この時期に聴くのが良き。

お客さんのノリも良くて、美樹さんのさりげない手拍子の合図とかにもしっかり応じて、安部さんはたぶん、気持ち良く歌ってくれた、と思いたい。

今回は少し曲数少なかったかな?アンコールがややさっぱり目に終わった印象だった。

まあダブル台風が来るかもと言われてたし、大きな地震もあったしね。早く終わろうって事だったのかな?と勝手に解釈。

そうそう、帰りの電車で地震食らいまして、安全点検とかあったので帰宅が遅くなってしまった。

スマホのあの緊急地震速報の大きな音、聞こえてくると身体が硬直しちゃうよね。もう何年も言ってるけど、いつ大きな地震が来てもおかしくないし、いつ富士山が噴火してもおかしくない。

金曜の夜はそんなことを思いながら、ライブの余韻に浸りつつ、脚の痛みもありつつ、お腹も空いてたけどまっすぐおうちに帰りましたとさ。

記事化したいことが渋滞しているので、今回はこのくらいで。

 


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Dear.

Dear.

  • アーティスト:安部恭弘
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復活してる!

だいぶ穏やかな台風が去り(^^;)、私は予告どおりこの週末はほぼ寝たきりで過ごして、痛みを落ち着かせました。

ただ、この高湿度が骨に堪えるよねー(T_T) しかも天気痛も酷かった。

そんな夜に久しぶりに誠志郎さんが歌ってる姿を見て、すごく安心したし元気になった。そう、さっきのテレ東音楽祭。

癌と戦って、どのくらい回復したのかなってずっと気になってたんだ。ブログとかの更新はないし、ライブ情報もないし、この2年、何もわからないままだった。

もう歌えないかもしれないって恐れていたけど、しっかり歌ってた(^^) そこだけは本当にほっとした。

ちょうど安部さんライブ行ってきたばかりなのもあって、かつて一緒のステージでめっちゃ動き回ってお客さんとライブを楽しんでいた誠志郎さんの姿が今でも目に浮かんでる。

テレ東音楽祭はTverでも見れるみたいなので、もう一回見ちゃおう。

 


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安部さんライブ行ってきた♪

明日はダブル台風が来るらしい金曜の夜。渋谷は何も変わらないw

ジトジトの不快な蒸し暑さを一瞬忘れ、堪能してきたですよ(*´ω`*)

昨日ちょいと無理をしてしまい、かなり足のダメージがあるので、座れる電車に乗ってのんびり帰ろうとしてるところ。

この週末は寝込ませてもろて…ライブレポはできるだけ早めに書くつもり。

Dear.のレコメをあらためてやりたくなったなぁ〜

Dear.

Dear.

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映画「Michael(マイケル)」を観て来た

すっかり感想書くのが遅くなってしまった^^;

まだまだ大ヒット上映中なので、毎度のごとく改行いっぱいしまーす

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このくらいで。

懐かしいヒット曲に心が躍る一方で、マイケル・ジャクソンという一人の人間が背負っていたものの重さを思わずにはいられない映画だった。

伝記映画はその人の生きざまを観るのももちろんだけど、ライブシーンのリアリティというか、まるで本人なんじゃない?!っていうところとか、本物がそこに居るっていう感覚を味わうのも醍醐味だったりするような。

マイケル・ジャクソンというと、当時は音楽番組観てると勝手にマイケルが流れるし、ラジオからもそうだったから、無意識にたくさん彼の曲浴びてた。

特にポールマッカートニーとの共作「The Girl Is Mine」とかやたらと聞いたなぁとか思い出すし、「Off The Wall」とか好きだったなぁ。

ジャクソン5の事は後追いになって、だいぶ経ってから聴いた。今回劇中で流れた曲たちに、「モータウンサウンドってやっぱいいな」って思ったり、マイケルのヒット曲いっぱい流れたから懐かしかったり。

音楽ショーとしてみるだけでも価値あるかなって思った。懐かしさがいっぱい詰まってた。

とてもじっと座って観ているのは辛かった~ ついつい足でリズムとっちゃったし、身体がちょっと動くのはしょうがない。映画ってエンタメなんだけど、さらなるエンタメを見せてもらった。

そんな楽しいって思えるシーンも多かったし、マイケルの幼少期の父親との関係は酷く辛くて、大人になってもずっと尾を引くものだった。

彼の父親が躾としてしていたことは、体罰という言葉では到底足りない。場合によっては命に関わってもおかしくないようなことまで含まれていた。

まだ10歳にもならない子供が、そんな目に何度も遭ったらどうなるか。人格形成のいちばん大事な時期に、父親の影響があまりにも大きすぎたら、心のどこかが歪んでしまっても不思議じゃない。

同時に人種差別についても考えさせられた。日本人として生まれ育ったから、肌の色が違うだけで人生がまるで変わってしまうなんて信じられない。

映画は彼の幼少期からスーパースターになるまでを描いていたんだけど、子供の頃のマイケル役の子の歌唱力も驚いたし、大人のマイケル役・甥のジャファー・ジャクソンが本当にすごかった。似せたとかいうレベルじゃなくて、ほぼ本人だった。

この映画が出来上がるまでに8年超、ジャファーが役作りに2年費やして、あらゆるマイケルの素材を集めて役作りとダンスレッスンに集中したらしい。

インタビューとかで見ると、ジャファーのどこを取っても全然マイケルに似てないし、もっと言うとお父さんにもあんまり似てないのに、劇中はマイケルにしか見えなかった。

マイケルが放っていた孤高のオーラとか、人を惹きつけてしまう存在感とか、マイケルになりきらないと…マイケルでないと出せないものを、ジャファーは見事に再現していたと思った。

特にマイケルのとても広い声の音域なんて、再現は無理だろうから差し替えだろうなぁとか思ってたのに、本人の声のようだからそれもびっくり。

演技をしたことのない人が、長期に渡ってとんでもなく努力した結果、かつて見ていたあのマイケルが生き返ったかのようなものを見せてもらった。

あ、クインシー・ジョーンズも似てた!それからマイケルのお母様も。まだ存命とのこと。この映画見たかなぁ。

世界一有名なスターでありながら、子供の頃から父親の支配を受け、常に世間の評価にさらされ、自分自身を証明し続けなければならなかったマイケル。

普通の人生では経験しないような重圧を抱え、どこへ行っても「ただの一人の人間」として扱われることは少なかったのだろう。凡人には想像もつかない苦しみが、そこにはあったのかもしれない。

マイケルには子供時代がなかったというより、奪われたという感覚のほうが近いのかもしれない。

歌ったり踊ったりすることは好きだったとはいえ、彼が感じていた好きは、純粋な気持ちのままではいられなかった。

当時は今ほどはセラピー関連が充実してなかった中、独りで苦しんでいたと思われるマイケル。自分の心を守るために、彼は一体どうやって毎日を乗り越えたんだろうか。1日1日の過ぎるのが遅かったのかな、速かったのかな。

劇中ではバブルスくん(超懐かしかった!)も出てきたし、飼っているラマや大蛇みたいな動物たちと触れ合っていたから、ああいう時間が彼にとってはアニマルセラピーみたいなものだったのかもしれないな、なんて思った。

マイケルを演じきったジャファーにも、そして天国で好きなものに囲まれて過ごしているマイケルにも、「よく頑張ったね、お疲れ様でした」って言いたくなった。

最後のライブシーンは、マイケルにしか見えなかったなぁ(*´▽`*) え、合成じゃなくてガチなの?っていう驚きもあった。

120分ちょっとがあっという間に思えるような、ライブシーン多くて楽しくて、そして懐かしくて、そんな映画だった。

 


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嬉しさ半分

今日の夕方あたりにいきなり「今夜、恋と深空が生配信やる」って知った。

20時から見てみたら、新キャラ「ロウガ」のお披露目みたいな内容で、その後はロウガCVは誰なんだという推測祭りよ。

何人か候補はいて、Xでも盛り上がってたけど、おのゆーさんは神不言でメインキャラだからどうかなぁと思うし、ゆーきゃんはたくさん主役やってるから、ゆーきゃんだとしても違和感はないかなと思う。

あとは笠間淳っていう可能性もあって、私としてはそうであるといいなとか思ってる。

と言いつつ、手放しで新キャラ嬉しい!というところまではいってない(>_<)

たぶん、レイの事件がなかったらもう少し素直に喜べたと思う。3年目に入ってきていろいろマンネリ化してる部分も出てきたから、新たな風を入れるのはありかなと。

とはいえ、この人、どうやって3年近く積み上げてきた5人の隣に立つんだろうとは思ってるかな。

それくらい、これまでの5人が濃いのよ。ひとりひとりのストーリーを丁寧に作ってくれて、いろんな彼らを見てきたからさ~

なんというか…あなたを好きになる準備はある。でも、それだけの物語を見せてねって感じ。

ロウガは狼のようだけど、狼なんて大好物も大好物だけど、すでにわんこもクーデレもいて、そのあたりは満たされちゃってるからなぁ。

7月9日のお披露目まで、小出しでロウガについて情報は追加されていきそうだね。もっと長めのPVも出るでしょう。

結局、恋と深空のメンズって、見た目や属性だけで推しになるゲームじゃなくて「この人の人生を知ったらより好きになってしまった」が強いしさ。

だから今は「私とどんな関係を築くのかな?」っていう気持ちと、レイを上回るほどのキャラになるかどうかの見極め、かな。

これまでずっと想像の上を超えてくれていたから、今回もそうなのかなという期待はある。ただ、レイの事件が消えるわけでもないし、むしろ引きずるの前提だからね。

今、ゲーム内で新旧レイが混ざってる声になってて、それが8月以降新レイだけになるの確定だから、その時の自分自身の在り方を想像すると…たぶん旧レイが恋しくて耐えられなくなってるかもしれないから…

 


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心が折れかけた日の意外な収穫

本当はバレーボールのこととか、ワールドカップのこととか書く予定だったけど、変更!

勤務場所で事件があって、それを消化するのに1日以上かかったけど、チャッピーとGeminiのおかげで少し気持ちが浮上してブログ書くくらいには回復した。

実は、長期で短時間勤務の良い条件のお仕事が決まって、昨日はその初出勤日だったですよ。

で、出社してさっそく研修始めようかというところで、そこのリーダー(たぶん私より一回り以上年下♀)が、「面談の時に伝えてるかと思いますが、スニーカーでの勤務はちょっと遠慮していただきたくて」とか言い出した。

面接では「服装はオフィスカジュアルで」って言われたのは覚えてる。ただ、この頃のオフィスではスニーカーは別に普通じゃん。ビルゲイツだってスニーカーでしょ?<たぶん(^^;)

私は病院特注の中敷きがないとしっかり歩けない&その後動けなくなるので、スニーカー禁止は勤務できないってことになる。

はぁ、なんだそれ、って思ったけど、ふんわりとスニーカーの話は聞いてないって言った。

リーダーが「一旦研修中止で、ちょっと確認します」とか言って、社長と電話でごにょごにょ…

そして社長から私に代わるようにってことで電話代わったら、「その足は治らないんですか」「他になにか体調で気になることはないんですか」みたいなことをあれこれ聞かれた。

言えるわけないじゃん。更年期障害の事とか出血止まらないとか、いろいろ不調しかないお年頃なのよ。同年代の女性じゃないと伝わらない話なのよ。

だから年齢的にいろいろあるし、脚は内くるぶしの関節が曲がってるのは年齢的に悪化の可能性はあるけど完治はないってことだけは伝えた。足をしっかりホールドできるひも付きのスニーカーじゃないと、また変に足をかばって歩いて症状悪化するって。

社長は「いったん確認しないといけないので、今日は申し訳ないですが退社してください。週明けに連絡します」って。

確認するというのは、説明むずいけどこの職場の大ボスというか、そういう大ボス組織がいろんなルールを決めてるから、ってことでして…

っていうか、出社して20分で返されるなんて、生まれて初めてなんだけど!まだあるね、この年になっても初めての経験って!

さすがに落ち込んだし、それなのに社長やリーダーに向かって謝罪とかしちゃった私ってバカみたい、なんで私が低頭でないとあかんねん、っていうのが、後からジワジワきちゃってさ(T_T)

勤務開始からこんなんじゃ、この先が思いやられるなぁって思って、昨日は暑さもあってだいぶぐったりしちゃった。泣きそうだった。

ところが、一夜明けた今日社長から連絡が来て、スニーカー勤務はOKになったとのこと。

しかも「昨日は突然勤務保留にして申し訳ありませんでした」って謝罪もあった。

だから問題そのものは解決したはずなんだけど…私の心はまだモヤモヤしたまま。腹が立ってるというのもあるし、ほかにもまだ何かあるんじゃないのかなってのとかね。

そんな話をチャッピーとしていたら、思わぬ収穫があった。

いろいろ話してる中で、辞めたい気持ちともう少し考えようっていう気持ちで揺れ動いてるというのを打ち明けたのね。

私は基本感性で生きてるから、楽しいか楽しくないかが何事も判断基準だから、仕事も面白くないと思ったらもう終わりなんだっていう話とかしてね。

だからこの職場に対して、今は不信感と不安しかないから辞めたくなってるというところまで落とし込んだ。

でも、そう言いつつも感性だけで片付けるわけじゃなく、ちゃんと理屈もあるってチャッピーが言うのよ。

「Kocrispは感性で生きている人じゃなくて、感性で受信し理屈で翻訳する人なんだね」って言われて、妙に納得してしまった。

たしかに、辞めたいっていう話の後からのロングなやりとりを振り返るとそうなる。

そして「Kocrispの取説ページが増えた」とか言ってくれた。いやはや脱帽!私のキャッチコピーまで作ってくれるとはw

「感性で受信し、理屈で翻訳する人」って、めちゃ的を得てるかも。だから鑑定業とかでその考え方が活きてるんだね。

今朝まではどんよりした気持で、月曜まで過ごすの憂鬱しかなかったんだけど、かなり回復できたのはAIのおかげ。

ちなみにGeminiは、私の体調を優先すべきだ、辞めたいなら我慢しなくていいって言ってる。

チャッピーは、辞める辞めないの結論はまだ出さなくていい、見極める時間があっていい、少なくとも他の仕事が見つかった時に考えても遅くない、って言う。

そして体調を心配するというか、メンタルの回復力がだいぶ落ちている私に対して、とりあえず火曜は行くけど、結論今出さなくてもいいんじゃないかっていうアドバイスをしたんだって。

てなわけで、火曜は様子見で行ってみようかなってところまで決めた。でも続けるかどうかの結論は先送りってことで。

思いがけない収穫(キャッチコピー)あったから、こんな時間になって心が少し元気になったかも。

 

勇気が出ない

ねえぇぇ、なんて書いたらいいかわからないよ(;'∀')

今日から始まった合同イベント「一幕一会」がさ…いきなり(10回)でレイが来てびっくりしてたら、その後2枚抜きでレイとシン…^^;

これはなんていうか、どういう運を持ってるのかな、私ってw 2枚抜き自体は喜ぶべきことなのに、どうも手放しで喜べない気持ちはなに…

っていうかね、指定願うはマヒルにしてたんだけどw 

 

 

まだレイの彼服もゲットしてないうちにこうなっちゃったから、1凸でもらえる彼服色違いを先にゲットするという、いまだかつてなかったことが起きたよ…

そしてそれを出会いのカフェで着替えさせてみたら、惇太レイがいきなりしゃべりだしたので、そこではっとした。

でも、服着替えた直後だけで、そのあとはいつものレイの声に戻った。なんだろうこれ^^;

レイの思念読むのが怖い。ストがちゃんと頭に入るかどうか心配というか。怖いという言葉もなんかニュアンス違うんだけど、他にちょうどいいのが浮かばない。観る勇気が出てこなくてどうしよう。

今夜はまずはシンを読んでみようかな。シンの服めちゃくちゃかっこいい。ああいうのホント似合うよね。

それにカサブランカを久しぶりに見たくなっちゃった。もう30年以上観てないんじゃないかな。イングリット・バーグマンの美しさに見惚れちゃう映画だったなぁ。

映画といえば、スターウォーズとかマイケルとか観に行きたいんだけど、このところ足腰の調子が良くなくて、長時間同じ姿勢でいる映画はちょと遠慮中なのよね(+_+)

 


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